地元愛を大切にする愛知銀行

老後の備えに愛知銀行の定期預金を

老後は庭いじりでもしながらのんびり隠居生活を楽しもう、とのんきなことを言っていられたのも昔の話で、最近では年金の受給開始年齢の引き上げや医療費の値上がりなど老後生活を不安にさせる話題ばかりがニュースに並ぶようになりました。再雇用を実施している企業は増えつつあるものの、自分に合う職場ではなかったり体力の衰えなどで労働が困難になることもあり現状はうまくいっていないという人も多いでしょう。老後は自分たちの生活に加え、子供や孫の面倒をみる機会も増えるので何かと出費がかさみます。

今ある蓄えだけではやっていけるか不安を感じる、という人は愛知銀行に相談してみてはいかがでしょうか。愛知銀行では老後生活を支えてくれる定期預金を豊富に揃えています。例えば、退職金を高金利で預けることができる「退職金専用定期預金“実”」、年金を愛知銀行の口座で受け取っている人のみが利用することができる定期預金「愛銀スーパー定期“ゆうゆう”」、さらにこのゆうゆうと組み合わせて利用できる「愛銀スーパー定期預金“ゆうゆうプラス”」もあります。

あるデータでは退職後60歳から80歳までの20年間で1200〜2000万円以上の出費がある、という結果が出ています。これは人にもよると思いますが、誰でも多めに備えを蓄えておいた方がいいに越したことはありません。いきなり1000万円以上のお金を用意するのは難しいですが、長い年月をかけて貯めることはできます。そう考えると早めに行動を移した方が良さそうですね。

また、親や親族などから相続を受けた際には「愛銀相続定期預金」を利用して運用することもできます。逆に、自分が子孫に相続をしたいと考えている時もこの商品があることを知っていれば安心して大切な資産を託すことができます。高齢者になって金銭問題で悩むのはとても切ないですし、ある程度の貯蓄の余裕があれば心の余裕も持てて、残りの人生を楽しく過ごすことができるでしょう。愛知銀行ではこれらの定期預金の他に一般的な定期預金や積立定期預金などの金融商品も多数揃えています。定期預金の金利を比較しても、心がときめくような高金利ではないです。けれどもできることから、着実に行っていくことが大切だと思います。